朝起きて、お風呂の湯船にお湯を張る。2月から行こうと思っている学校の申込日だった。それの面談は14時30分からだったから、ゆっくりとお風呂に入った。ちょっと早めに11時過ぎに家を出た。早めにお昼ご飯を食べようと思ったからだ。ニータ君やコウタロウ君が働いてておいしい洋食を出しているお店に行ってみた。着いたのがオープンの11時30分少し過ぎた時だったけれどもう並んでいる人がいた。でも3人だったのでそのあとに続いて並んだ。ナポリタンとデミ玉ハンバークを食べた。デザートにプリンも、おいしかった。
烏丸通を四条の近くまで行くととても広いチェーン店のコーヒーショップがあって、これだけ広いと長居しても罪悪感が薄れてしまう空間なのでそこに行って面談前まで時間を潰した。
面談は全く緊張しなかった。仕事で何度も行ったお客先の打ち合わせに比べたらなんてことなかった。申し込みは無事に終わった。ちゃんと1週間後の試験に臨みたい。
仕事してた時にお世話になった人に誰から誰まで連絡したらよいかキリがなくてわからなかったから連絡しないで辞めたけれど、最近お世話になってた会社の社長さんに辞めたことが知り渡ったようで連絡が来て、北新地で食事とラウンジに誘ってもらった。北新地に行くのは本当に久しぶりだったけれど、楽しく過ごし、たくさん食べたくさん吞んですっかりごちそうになってしまった。こんなふうに声をかけてくれるなんてありがたいと思った。
吞んでるときに手相がわかる人に手相を見てもらったら、両手にますかけ線があると驚かれた。1000人に1人しかいないとされて波乱万丈な人生を送るらしい。本当かな?